銀行融資に30回以上落ち続けた男が起死回生で編み出した「新規融資取引」への最速ルート 信用保証協会攻略セミナー銀行融資に30回以上落ち続けた男が起死回生で編み出した「新規融資取引」への最速ルート 信用保証協会攻略セミナー

不動産投資家をとりまく融資が厳しくなって久しいです。
全国の金融機関が不動産向の融資について引き締め傾向にあるだけでなく、資料改ざんなど一連の不祥事が発端となり、サラリーマン投資家向けの定型ローンの取り扱いをやめる銀行が増えました。

会社員向けのアパートローンであれば審査も単純で、不動産会社が金融機関とのやりとりを代行してくれることも多いです。
しかし、事業性融資となるとそうはいきません。

特に不動産投資家(賃貸業)は一案件での借入ロットが大きく、最も壁が高いとされる「新規の融資取引」で、いきなり数千万円レベルの申込をすることがほとんどなので、金融機関としてはどうしても尻込みしてしまうのが実情です。

金融機関 は本来「お金を貸す」のが仕事で、行員さんも支店も本当は融資をしたい・・・そんな事実も忘れてしまうくらいの塩対応に悩まされた経験は、きっとあなたにもあると思います。

この高いハードルを越えるための強い味方が、今日ご案内する「信用保証協会」なのですが、言葉は聞いたことがあってもなじみがないかもしれません。

信用保証協会とは?

信用保証協会は、法律に基づいて各都道府県に1つ以上が設立されていて、中小企業と金融機関の橋渡しをする役目を担っています。

日本地図

企業が保証協会に一定の保証料を支払うことで、保証協会が「保証人」に近い役割をしてくれる訳です。協会があることで、通常であれば融資取引が難しいような中小・零細法人であっても、資金調達の可能性が高まります。

ただし、信用保証協会は一般の金融機関のように預金を集めたり、金融公庫のように国の財源で運営されている訳ではありません。
協会は保証業務をするだけで、融資そのものは民間の金融機関を通じて行われます。

しかし、もちろん金融機関にとって信用保証協会を通じた融資はメインの業務ではありません。

例えば東京都の信用保証協会には、通常時だけでも30種類以上の保証制度がありますが、その全てについてしっかり理解している銀行員は皆無といってよいでしょう。
(さらに、今であればコロナ関連の特別制度など、期間限定の保証制度も多いです)

仮に制度を理解していたとしても、保証協会を使う融資は自行の稟議書とは違った書式の申込書や付属資料を提出しなければならないなど、ハードルは決して低くありません。

要するに信用保証協会の融資は、一般の銀行員にとって「よく分からない」「面倒くさい」のです。

フルローン&オーバーローンで
資産を倍増を目指す!

山崎氏写真

この信用保証協会、攻略ノウハウの講師である山崎次郎さんは、元々は大手流通企業の社員であり、現在は食品輸出を行う企業へのコンサルティングを手がけています。

会社員時代からごく小規模な不動産投資もされていましたが、数年前から保有規模を拡大しようと奮起するものの、金融機関のプロパーローンで連戦連敗。まったく融資のメドがつきません。

既に会社員ではないので定型のアパートローンも使えず、完全に手詰まり状態となりました。

しかし、ふとしたことから信用保証協会に注目して独自に研究を重ね、膨大な時間をかけて「保証協会の仕組み」と「制度利用の難点と、その克服法」を編み出しました。

その結果、現在は協会を通じて13本もの融資を成功させ、不動産資産を倍増させることができたのです。

山崎さんの攻略ノウハウは

  • 「制度をよく知ること」
  • 「銀行員の立場と気持ちを理解すること」

の2つに集約されています。山崎さんはこうも言っています。

大家さんになろうとするなら、最初に基本知識のインプットが必要ですよね。
「積算?」「利回り?」「空室対策?」みたいな人は到底成功できません。
保証協会でフルローンを受けたいのなら、「制度融資」「保証制度」「保証料」「責任共有対象外」「別枠」みたいな言葉の意味を、きちんと理解していないとダメです。

信用保証協会の攻略ノウハウセミナーでは、まず協会とその制度についてしっかりと理解し、知識の乏しくやる気もイマイチな銀行員に対してどのようなアプローチをしていくかについて、ひとつずつ詳しく説明をいただきます。

協会融資を使ってフルローン・オーバーローンを受けることはもちろん、新規金融機関との取引の「足がかり」としても活用できることでしょう。

信用保証協会 攻略セミナーの内容

2時間以上のセミナーに加えて、140ページにもなるスライド資料で保証協会攻略ノウハウを完全解説します。

その一部をご紹介すると・・

保証制度のリサーチは、最低3ヶ所のホームページを見なければならない理由
不動産賃貸業における
「設備資金」と「運転資金」の違いとは?
日本政策金融公庫と保証協会融資との違い。それぞれのメリット。
オーバーローンを獲得する「申込書」の書き方
銀行員が面倒くさがる「アレ」を
解決する方法
審査の時間を大幅に短縮できる、
ヒミツのアプローチとは?
銀行員のココロを動かす、
小規模大家の会社案内について
なぜ、保証協会の電話問い合わせをすると超絶な塩対応をされるのか
不動産投資家のための保証制度を調べる方法
保証協会の融資枠と、
知らないと損する「使う順番」
新型コロナを逆手にとって、
有利な融資を受けられる理由
保証協会をフル活用すると、
どうして不動産が増えていくのか

このページをご覧になるまで「信用保証協会」という言葉を知らなかった完全初心者の方から、既に億単位の融資を受けているけどさらに規模拡大を目指したい大家さんまで。

幅広い投資家の方に役立つことでしょう。
なぜなら、信用保証協会も「幅広い会社」を対象としているからです。

さらに特典が付いてきます!

攻略ノウハウの教材化にあたって、山崎さんがさらなる特典を作ってくれました。

特典内容

保証協会攻略のための、お役立ちリンク集
協会融資を成功させて、
プロパー融資に繋げるまでの100ステップ行動リスト
 

 

詳細なノウハウに加えて、情報をわかりやすくまとめたリンク集があれば、これまで知識ゼロだったあなたも高確率で保証協会融資に成功することと思います。

 

ただし注意点があります!

これまでお話してきた通り、信用保証協会を活用することで厳しくなった融資情勢のもとでもフルローンで物件を購入していくことができるようになります

ただし、保証協会は「金融機関が取り組みづらい、中小零細、特に新規取引の企業に対して保証を行う」という趣旨で設立されています。決して、どんな会社にでも融資を出すということではありません。

自社が赤字体質であったり、債務超過であったりすればお金を借りることはできません。
経営者として当然の努力をしている上でのノウハウであることは、十分にご理解のうえでお申込下さいますようお願いします。

 

価格とお申込方法

さて、この「信用保証協会攻略セミナー」
通常版はセミナー映像(約120分)と「お役立ちリンク集」「100ステップ行動リスト」のセットで、早期割引き価格22,000円(税込)。

早期割引の期間については未定ですが、予告なく価格変更することがありますのでご了承下さい。

では、これからこっそりと、信用保証協会を自分専属の「金融機関開拓ツール」にするプロジェクトを始めましょう。

 

よくあるご質問

保証協会の融資制度は、サラリーマンでも使えますか?
会社員としてではなく、賃貸経営の事業者(法人または個人事業主)として保証制度を利用しますので、会社員かどうかは関係ありません。
既に金融機関からプロパー融資を受けていますが、保証協会を利用するメリットはありますか?
大規模大家(メガ大家)といわれる人でも保証協会を活用しています。
金融機関の新規開拓のきっかけとしたり、エリアや築年数的に融資対象外であっても、保証制度を利用することでテーブルに乗ることもあります。
また、いわゆる「不動産投資コンサル」に従事されている方も、このセミナーで学んでクライアントへの融資サポートに役立てていらっしゃいます。
特定商取引法について